Alan Bott 編 油谷正彰訳 成山堂書店 定価5,500円(税込) ISBN:978-4-425-30441-7 かつて日本船社(NYK、MOL)などとコンソーシアムを組んで欧州航路を担っていた英国の大手海運会社「OCL」。その1965年の設立から2005年の消滅に至る激動の40年間のコンテナ海運事業について、歴史、人材、技術、経営、マーケティングなど多角的な視点からまとめたものです。
コリン・ロバートソン新駐日英国大使が着任されました。2年間の...
これまでさまざまな作曲家や国をテーマに、ピアノトリオの演奏と...