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文学座: ジョー・エッグ

英国を代表する劇作家ピーター・ニコルズの代表作『ジョー・エッグ』。

平凡な日常の背後に潜む苦痛と絶望を痛烈なユーモアを交えて鋭く描き出し、1985年にトニー賞を受賞するなど、英国のみならず米国でも高く評価されています。小田島恒志の新訳で上演。

会期:2018年12月7日(金)~21日(金)

場所:信濃町 文学座アトリエ

チケット: 一般発売4,300円  当日券4,600円  ユースチケット2,500円 (25歳以下・文学座のみ取扱い)

12月10日(月)19:00 終演後にアフタートーク テーマ:”言葉とどう向き合うか” が開催されます。

登壇者:小田島恒志(訳)、西本由香(演出)、今井朋彦

文学座 ウェブサイト