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パディントン2

パディントン2
ジュニアグループのクリスマスパーティにも遊びにきてくれたパディントンの映画、『パディントン2』が、いよいよ2018年1月19日(金)より、全国ロードショーです。
『パディントン2』は英国アカデミー賞(BAFTA)で、英国作品賞、助演男優賞(ヒュー・グラント)、脚色賞の3部門にノミネートされました。
配給:キノフィルムズ/木下グループ

公式サイト http://paddington-movie.jp/

©2017 STUDIOCANAL S.A.S All Rights Reserved.


キングスマン ゴールデンサークル

キングスマン
前作から2年。謎の敵により壊滅したキングスマンは、敵を追いアメリカのスパイ組織 ”ステイツマン”と手を組むことに。しかし、彼らの前に現れたのは、コテコテにアメリカンなチーム・・・彼らは文化の違いを乗り越えて敵の陰謀を阻止することができるのか?
コリン・ファース演じるハリーも復活!
2018年1月5日よりロードショー。

公式サイト http://www.foxmovies-jp.com/kingsman/





(C) 2017 Twentieth Century Fox Film Corporation


東京外国語大学大学院国際日本学研究院
“Omotenashi”の先へ -観光で国をひらくということ -


政府への提言を続ける一方、国内各地の観光振興のため奔走し、京都国際観光大使、東京の観光振興を考える有識者会議メンバー、二条城特別顧問などを務めるデーヴィッド・アトキンソン氏(株式会社小西美術工藝社 代表取締役社長)が五輪開催とその後の日本の経済発展に向け、”omotenashi”で終わらない日本の観光産業戦略について語ります。(講演は日本語)
指定討論者:タイモン・スクリーチ氏(ロンドン大学SOAS教授)

日 時: 2018年1月18日(木) 17:45-19:15(17:40開場)
場 所: 東京外国語大学(府中市朝日町3-11-1)研究講義棟101教室
無料・予約不要

詳しくは東京外国語大学ウェブサイトをご覧ください。 http://www.tufs.ac.jp/research/js/event/2017/12/-5.html


津田塾大学英文学科企画 特別講義シリーズ


不思議の国 イギリス 連続レクチャー
津田塾大学英文学科の教員がオムニバスでイギリス文学・文化の講義(80分)を行います。定員30名。
津田塾大学のウェブサイトよりお申込み下さい。http://www.tsuda.ac.jp/

場 所: 津田塾大学 千駄ヶ谷キャンパス SA201教室
料 金: 各講座2,000円

2018年1月18日(木)19:00〜20:30
「シェイクスピア幻想と海–地中海・亜細亜・明治150年」村上健

2018年1月25日(木)19:00〜20:30
「ロマン派詩人と海辺の『ワンダー』」阿部曜子

2018年2月1日(木)19:00〜20:30
「クリストファー・ロビン・ミルンは幸福だったか?―  『クマのプーさんの世界』とイギリス児童文学の地平」早川敦子

2018年2月15日(木)19:00〜20:30
「絵本が魅せる新たな子ども時代 - 社会史デザイン史の視点から」菅靖子


ビートルズ展 Ladies and Gentlemen... THE BEATLES!


現在開催中の「Ladies and Gentlemen... THE BEATLES!」では、グラミーミュージアムが保有する貴重な展示物、約400点以上が一堂に会します。展示物の大半は、デビューから日本初来日となる1966年の日本武道館公演までの4年間における、日本初公開の超希少なもの。体験型の展示コーナーもあります。

会 期: 2018年1月28日(日)まで
会 場: 有楽町インフォス
料 金: 一般 2,200円、学生 1,500円(小学生以下無料)

詳細は公式サイトにてご確認ください。 https://japanmusicexp.com/


BEFORE AFTER


忘れられない場所。忘れられない恋。 もしも二度目のチャンスが訪れたなら・・・ ミュージカル座が英国の新鋭クリエーターに執筆を依頼し誕生した新作ミュージカル。英国を始め欧州でミュージカル俳優として活躍しながら作詞・作曲家としても高く評価されているStuart Matthew Price氏と、児童書作家・脚本家Timothy Knapman氏による本作は、2014年の初演以来大評判で、今回9回目の上演となります。男女二人の役者と、ピアノ、チェロ、ギターの生演奏による美しい音楽で綴られるラヴストーリーをお楽しみください。

日 時: 2018年2月15日(木)から18日(日)まで
場 所: 中目黒・キンケローシアター(目黒区青葉台1-15-11)
料 金: 前売り6,500円、当日6,800円
予 約: 公演時間を確認の上、公式サイトよりお申込下さい www.beforeafterjapan.com


ウェールズ国立美術館所蔵 ターナーからモネへ

ターナーからモネへ
印象派のモネやピサロは、19世紀末、戦禍を逃れて滞在したロンドンでターナーの作品にふれ、感銘を受けたといわれています。
一方、19世紀末〜20世紀初めの英国の若い画家たちは、フランスの印象派に影響を受けた作品を描き、自国の美術に新しい風を吹き込みました。
本展では、優れたフランス近代美術のコレクションで知られるウェールズ国立美術館のコレクションの名品約70点により、19世紀から20世紀に至る英仏両国の美術の変遷をたどります。
*東京への巡回展はありません。

会 期: 11月23日(木祝)〜2018年1月28日(日)
場 所: 静岡市美術館  
入館料: 1,200円、大高生・70歳以上800円、中学生以下無料 


ジョン・コンスタブル <<麦畑の農家>>1817年 ウェールズ国立美術館蔵 ©National Museum of Wales


デイヴィッド・シュリグリー ルーズ・ユア・マインド

デイヴィッド・シュリグリー
ブラックユーモアが特徴の作品で知られるイギリス人現代美術家、デイヴィッド・シュリグリー氏による日本初の大規模個展が水戸芸術館現代美術ギャラリーにて開催されます。
ブリティッシュカウンシルとのパートナーシップにより開催する本展では、人気の高いドローイングを圧倒的なボリュームで展示するほか、アニメーション映像や剥製の彫刻、芸術を揶揄するコンセプチュアルな作品まで、シュリグリーの多様な活動を国内で初めて包括的に紹介します。
また2016年秋からロンドンのトラファルガー広場で展示され話題を呼んでいるパブリックアート「リアリー・グッド」をバルーン型レプリカとして制作し、世界に先駆けて初公開します。

会 期: 10月14日(土)から2018年1月21日(日)
場 所:  水戸芸術館現代美術ギャラリー
料 金: 800円、中学生以下及び65歳以上 無料

デイヴィッド・シュリグリー ダチョウ 2009 Courtesy Artist and the British Council Collection 撮影 Stephen White


イングリッシュ・アーティクルを楽しむ会

イングリッシュアーティクル
「イングリッシュ・アーティクルを楽しむ会」は、月に一度集まって、英文雑誌や英字新聞の記事をみんなで読みながら、英文や内容を自由に討論し、肩のこらない談話を楽しむ会です。日英協会の会員であれば、他の資格は問いません。皆様のご参加をお待ちしています。お問い合わせは日英協会事務局まで。

日 時: 毎月第3木曜日 11:00-12:30
場 所: 日英協会 会議室
参加費: 無料
幹 事: 前 義治 (まえ よしはる)略歴1966年(昭和41年) 東京大学原子力工学科卒 国内金属メーカーの研究所に勤務 工博  著書: 銅とアルミニウムのおはなし(日本規格協会) 論文:最近では、2016年米国金属学会誌(Metallurgical and Materials Transactions A)12月号に掲載







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